開催日時

2020年1月22日(水)〜26日(日)

​入場無料

10:00 - 20:00​(最終日は18:00まで)

場所

合人社ウェンディひと・まちプラザ

北棟4FギャラリーA・B

​公開講評

1月26日(日)10:00 - 18:00

 

学部学科について・各専攻の紹介

広島市立大学芸術学部 デザイン工芸学科では2年次から以下の七つの分野に分かれ、専門的な創造表現の仕方を学んでいます。

現代表現 

先端的表現と理論構築を通じて現代社会の要請に応える表現を行います。また作品発表のためのキュレーションやマネジメントも同時に学んでいきます。

視覚造形

視覚表現によるコミュニケーションを重要視した表現を学びます。過去に学び現代に新しいビジュアルを展開させることを目指します。

立体造形

生活の中で人と関わるモノ、プロダクトのデザインについて学びます。幅広い視野で人や社会に最適なモノづくりを目指します。

映像メディア造形

様々な媒体で展開される「映像」をCGやアニメーションの技術を駆使し、音や光、動きとともに学びます。先端技術を利用したアート表現なども行います。

金属造形

「彫金」「鍛金」「鋳金」といった伝統的技法を習得し、自身の表現へと発展させます。現代における金属造形の新たな可能性を模索します。

漆造形

古くから人々の生活に密接に関わってきた「漆」の文化と技術を学び、創造性豊かな表現を目指します。長年の経験を有する「漆」の魅力を現代へと伝えます。

染織造形

日本独自の多様な染織技法と感性を学び、表現を幅広く発展させます。現代社会における「染」「織」「繊維創造」の新たな価値を見出します。

 

​会場マップ

 
 

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